- 5161
- 2026/08/28
- 時価
- 1394億円
- PER 予
- 21.03倍
- 2010年以降
- 赤字-24.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.24-1.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.88%
- ROE 予
- 7.46%
- ROA 予
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 622億8000万
- 2026年3月31日 +7.55%
- 669億8000万
個別
- 2025年3月31日
- 540億4200万
- 2026年3月31日 +7.88%
- 582億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2026/06/24 16:20
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/24 16:20
有形固定資産 主として、工場関係における土地、建物であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 16:20
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社、国内連結子会社および一部の在外連結子会社は定率法を、その他の在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2026/06/24 16:20前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)土地 - 百万円 3 百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2026/06/24 16:20前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)機械装置及び運搬具 38 百万円 56 百万円 工具、器具及び備品 20 〃 25 〃 その他 93 〃 147 〃 計 152 百万円 229 百万円 - #6 固定資産除却損等(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2026/06/24 16:20前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 14 百万円 9 百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/24 16:20
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/24 16:20
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2026/06/24 16:20
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △3,920 百万円 △4,911 百万円 固定資産圧縮積立金 △100 〃 △97 〃 前払年金費用 △1,555 〃 △1,793 〃
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 16:20
(注) 1 評価性引当額が636百万円増加しております。この増加の主な要因は、連結子会社において減価償却費に係る評価性引当額を225百万円計上したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 連結子会社等の留保利益金 △2,751 〃 △2,026 〃 固定資産圧縮積立金 △100 〃 △97 〃 退職給付に係る資産 △2,243 〃 △2,943 〃
2 前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/24 16:20
投資活動により使用した資金は、856百万円(前期比3,486百万円の支出減)となりました。主な要因は、有形固定資産の取得による支出が増加したものの、投資有価証券の売却による収入が増加したことなどによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/06/24 16:20
前連結会計年度において、「固定資産」の「その他」に含めていた「リース資産」、「その他(純額)」に含めていた「リース資産(純額)」および「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「その他」に表示していた3,113百万円は、「リース資産」3,113百万円、「その他(純額)」に表示していた2,205百万円は、「リース資産(純額)」2,205百万円として組み替えております。また、「固定負債」の「その他」1,427百万円は、「リース債務」1,328百万円、「その他」99百万円として組み替えております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/24 16:20
1 固定資産の減損損失の認識の要否
(1)ニシカワ・シーリング・システムズ・メキシコ S.A. DE C.V. - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2026/06/24 16:20
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)