- 5185
- 2026/09/02
- 時価
- 321億円
- PER 予
- 12.51倍
- 2010年以降
- 赤字-46.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.28-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.94%
- ROE 予
- 5.57%
- ROA 予
- 2.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フコク(5185)の売上高 - 金属加工の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 37億3000万
- 2014年12月31日 +22.17%
- 45億5700万
- 2015年12月31日 +1.43%
- 46億2200万
- 2016年12月31日 +4.61%
- 48億3500万
- 2017年12月31日 +4.3%
- 50億4300万
- 2018年12月31日 +3.95%
- 52億4200万
- 2019年12月31日 +5.59%
- 55億3500万
- 2020年12月31日 -27.46%
- 40億1500万
- 2021年12月31日 -0.8%
- 39億8300万
- 2022年12月31日 +17.78%
- 46億9100万
- 2023年12月31日 +8.44%
- 50億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 10:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2024/02/09 10:29
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の下で、当社グループにおいては、中国における景気低迷、資源価格高騰による原材料費の高止まり等の影響がありますが、一方で円安の影響による円換算時の収益増があり、また半導体不足による自動車メーカーの生産調整の影響が緩和され、損益にプラスの影響を与える状況となっております。2024/02/09 10:29
当第3四半期連結累計期間の業績については、自動車メーカーの生産調整による影響の緩和及び為替の影響により、連結売上高は前年同期比9.3%増の662億33百万円となりました。営業利益は、原材料費や燃料費の上昇の影響を合理化や売価反映等により吸収し、前年同期比69.0%増の22億54百万円となりました。下記グラフは、四半期ごとの売上高と営業利益の推移となります。当第3四半期連結会計期間においては、上述した成果が確実に表れております。
四半期ごとの推移