フコク(5185)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機器の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 2億2200万
- 2019年9月30日 -20.72%
- 1億7600万
- 2020年9月30日 -44.32%
- 9800万
- 2021年9月30日 +191.84%
- 2億8600万
- 2022年9月30日 -2.8%
- 2億7800万
- 2023年9月30日 -10.43%
- 2億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、受注が好調なことを受けて、前年同期比9.9%増の26億33百万円となりました。セグメント損益については、北米における製品保証関連費用追加計上等により、前年同期比94.3%減の3百万円の利益となりました。2023/11/10 16:16
産業機器事業
売上高は、国内での医療製品の受注が好調であったものの、中国及び東南アジアでのOA製品の需要低下等により、前年同期比3.3%減の15億33百万円となりました。セグメント損益については、合理化を実施したものの、前年同期比10.7%減の2億49百万円の利益に留まりました。