純資産
連結
- 2015年3月31日
- 349億7300万
- 2016年3月31日 -0.12%
- 349億3000万
- 2017年3月31日 +2.24%
- 357億1200万
個別
- 2015年3月31日
- 209億8500万
- 2016年3月31日 +2.23%
- 214億5300万
- 2017年3月31日 +3.83%
- 222億7400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2017/06/29 13:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の合計は、前年同期比5億22百万円(1.8%)増の294億40百万円となりました。うち流動負債は同10億14百万円(4.6%)増の231億93百万円、固定負債は同4億91百万円(7.3%)減の62億47百万円となっております。流動負債の増加は、主として電子記録債務の増加等によるものです。また固定負債の減少は、長期借入金の減少等によるものです。2017/06/29 13:25
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、前年同期比7億82百万円(2.2%)増の357億12百万円となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益21億37百万円の計上による利益剰余金の増加と、為替換算調整勘定が円高の影響により前連結会計年度末の14億77百万円から4億67百万円に減少したこと及び1億18百万円の自己株式の取得等によるものです。非支配株主持分は、非支配株主に帰属する当期純利益2億50百万円の計上及び為替換算調整勘定の減少により、前年同期比75百万円(3.5%)増の22億26百万円となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/06/29 13:25 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/29 13:25
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/29 13:25
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 1,964円19銭 2,021円71銭 1株当たり当期純利益金額 116円68銭 128円15銭