営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 7億5200万
- 2020年12月31日
- -3億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,192百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,191百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2021/02/12 14:23
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2021/02/12 14:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主要顧客先である自動車産業におきましては、地域による違いはあるものの、米国、中国における自動車販売の好調等により、受注が回復しています。2021/02/12 14:23
このような状況を受けて、当社グループの受注は事業ごとに違いはありますが、回復傾向にあります。しかし、第2四半期までの新型コロナウイルス感染症による受注の落ち込みが大きく、連結売上高は前年同期比20.2%減の449億5百万円となりました。また損益につきましては、これまで取り組んできた、売上高が減少しても利益を出す体質への改善活動により、収益力は確実に向上しております。営業損失は3億4百万円(前年同期は7億52百万円の利益)、経常利益は前年同期比69.4%減の2億70百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同98.7%減の8百万円となっております。
セグメントの経営成績は次のとおりです。