営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 18億800万
- 2022年12月31日 -26.22%
- 13億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,968百万円には、セグメント間取引消去9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,978百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2023/02/14 14:50
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 14:50
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の下で、当社グループにおいては、円安の影響により円換算時の収益増がありましたが、自動車メーカーの生産調整の影響による操業度の低下、また、資源価格高騰の影響による原材料費や輸送費及び燃料費の上昇が、損益に大きな影響を与える状況となっております。2023/02/14 14:50
当第3四半期連結累計期間の業績については、自動車メーカーの生産調整による減収の影響を受けましたが、為替の影響により、連結売上高は前年同期比12.0%増の606億22百万円の増収となりました。営業利益は、原材料費や輸送費及び燃料費の上昇の影響を合理化努力等で挽回するには及ばず、前年同期比26.2%減の13億34百万円、経常利益は同0.2%増の24億93百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は同1.9%増の19億11百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。