営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 13億3400万
- 2023年12月31日 +68.97%
- 22億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,171百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,173百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2024/02/09 10:29
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 10:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の下で、当社グループにおいては、中国における景気低迷、資源価格高騰による原材料費の高止まり等の影響がありますが、一方で円安の影響による円換算時の収益増があり、また半導体不足による自動車メーカーの生産調整の影響が緩和され、損益にプラスの影響を与える状況となっております。2024/02/09 10:29
当第3四半期連結累計期間の業績については、自動車メーカーの生産調整による影響の緩和及び為替の影響により、連結売上高は前年同期比9.3%増の662億33百万円となりました。営業利益は、原材料費や燃料費の上昇の影響を合理化や売価反映等により吸収し、前年同期比69.0%増の22億54百万円となりました。下記グラフは、四半期ごとの売上高と営業利益の推移となります。当第3四半期連結会計期間においては、上述した成果が確実に表れております。
四半期ごとの推移