フコク(5185)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億7400万
- 2009年3月31日 -13.37%
- 3億2400万
- 2010年3月31日 -11.42%
- 2億8700万
- 2011年3月31日 -5.92%
- 2億7000万
- 2012年3月31日 -10.37%
- 2億4200万
- 2013年3月31日 -6.2%
- 2億2700万
- 2014年3月31日 -4.85%
- 2億1600万
- 2015年3月31日 +1.85%
- 2億2000万
- 2016年3月31日 -4.55%
- 2億1000万
- 2017年3月31日 -4.29%
- 2億100万
- 2018年3月31日 -0.5%
- 2億
- 2019年3月31日 -75.5%
- 4900万
- 2020年3月31日 +10.2%
- 5400万
- 2021年3月31日 -5.56%
- 5100万
- 2022年3月31日 +35.29%
- 6900万
- 2023年3月31日 +23.19%
- 8500万
- 2024年3月31日 ±0%
- 8500万
- 2025年3月31日 +1.18%
- 8600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は所在地国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。2025/06/23 14:45
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度にて計上した重要な減損損失は以下のとおりであります。2025/06/23 14:45
当社グループは、原則として事業区分を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 上海フコク有限公司 防振事業生産設備他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品他
上海フコク有限公司の保有する事業用資産において、収益性の低下による減損の兆候が見られたことから、将来の回収可能性を検討した結果、回収可能性が認められなくなったため、帳簿価額全額を減額しております。その結果、防振事業セグメントの生産設備等について282百万円(建物及び構築物146百万円、機械装置及び運搬具130百万円、その他6百万円)の減損損失を特別損失として計上しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/23 14:45
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。