- 5184
- 2026/09/11
- 時価
- 586億円
- PER 予
- 9.58倍
- 2009年以降
- 赤字-12.2倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.85倍
- 2009年以降
- 0.17-1.67倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 8.91%
- ROA 予
- 6.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/03/26 13:39
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 10,591,494 21,185,082 32,452,928 44,522,660 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 956,793 1,371,381 2,303,723 3,634,034 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、「日本」、「北米」、「中国」、「アジア」、「欧州」の5つを報告セグメントとしております。2014/03/26 13:39
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/03/26 13:39
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 本田技研工業㈱ 3,768,348 日本 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2014/03/26 13:39
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2014/03/26 13:39 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/03/26 13:39 - #7 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度における国内四輪車販売台数は、前年比0.1%増の537万台、四輪車輸出台数は、前年比2.7%減の467万台、国内四輪車生産台数は、前年比3.2%減の963万台となりました。一方、国内乗用車メーカー8社の海外生産台数は、北米市場の回復やアセアン市場において概ね堅調に推移し、また、中国市場の回復もあり、前年比6.5%増の1,623万台となりました。2014/03/26 13:39
このような環境のなか、当連結会計年度の売上高は、為替の円安基調やニチリン(タイランド)の子会社化等により、44,522百万円(前連結会計年度37,652百万円)、営業利益は3,519百万円(前連結会計年度1,172百万円)、経常利益は3,996百万円(前連結会計年度1,536百万円)となりました。当期純利益は、年金資産消失損453百万円(当社が加入している兵庫ゴム工業厚生年金基金によるAIJ投資顧問㈱の運用で生じた損失の当社負担額)の計上もあり、2,130百万円(前連結会計年度729百万円)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #8 生産、受注及び販売の状況
- (注)1.セグメント間の取引については相殺消去しております。2014/03/26 13:39
2.最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績および当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。なお、当連結会計年度の本田技研工業㈱に対する売上高につきましては、売上高総額の100分の10未満であるため記載を省略しております。
3.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 金額(千円) 割合(%) - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/03/26 13:39
(売上高)
当連結会計年度(平成25年1月1日~平成25年12月31日)における国内自動車各社は、エコカー補助金終了の影響により1~6月までは国内生産・販売は低迷が続いておりましたが、7月以降、ようやく明るさが見え始め、7~12月の国内四輪車生産台数は前年同期比5.9%増の496万台となりました。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/03/26 13:39
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 売上高 8,950,454千円 10,942,024千円 仕入高 3,967,511 4,228,635 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はニチリン(タイランド)であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2014/03/26 13:39
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)ニチリン(タイランド) 売上高 3,177,763 税引前当期純利益金額 475,363
1.関連当事者との取引