- 5184
- 2026/09/18
- 時価
- 593億円
- PER 予
- 9.7倍
- 2009年以降
- 赤字-12.2倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.86倍
- 2009年以降
- 0.17-1.67倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.6%
- ROE 予
- 8.91%
- ROA 予
- 6.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/04/24 9:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 13,145,320 25,027,183 36,899,154 50,992,240 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,838,910 2,961,151 4,417,158 6,353,011 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (b) 過去10年間において当社グループの役員等であった者2017/04/24 9:35
(c) 当社連結売上高の2%以上の取引がある顧客の役員等
(d) 当社グループへの売上比率が20%を超える取引先の役員等 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、「日本」、「北米」、「中国」、「アジア」、「欧州」の5つを報告セグメントとしております。2017/04/24 9:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2017/04/24 9:35 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
(注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/04/24 9:35 - #6 対処すべき課題(連結)
- ・2020年連結経営指針2017/04/24 9:35
・6つの全体戦略と重点施策売上高 30%増(2013年比) 営業利益率 安定して8%以上を確保 当期純利益率 安定して5%以上を確保 自己資本比率 50%以上
- #7 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度における国内四輪車販売台数は、前年比1.5%減の497万台、四輪車輸出台数は、前年比1.2%増の463万台、国内四輪車生産台数は、前年比0.8%減の920万台となりました。一方、国内乗用車メーカー8社の海外生産台数は、北米、中国市場における堅調さを背景に、前年比5.1%増の1,850万台となりました。2017/04/24 9:35
このような環境のなか、当連結会計年度の売上高は、50,992百万円(前連結会計年度50,851百万円)、継続的な生産性改善や原価低減活動により営業利益は6,618百万円(前連結会計年度5,764百万円)、経常利益は6,343百万円(前連結会計年度5,849百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,644百万円(前連結会計年度3,322百万円)となり、4期連続で最高益を更新しました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2017/04/24 9:35
(売上高)
当連結会計年度(平成28年1月1日~平成28年12月31日)における国内自動車市場は、年初からの円高や株式市場の低迷による日本経済への不透明感から販売動向に陰りが出ました。秋以降は新車投入による改善がありましたが、国内販売は5年ぶりに5百万台を割り込む結果となりました。この結果、当連結会計年度における国内四輪車販売台数は、前年比1.5%減の497万台、四輪車輸出台数は、前年比1.2%増の463万台、国内四輪車生産台数は、前年比0.8%減の920万台となりました。一方、国内乗用車メーカー8社の海外生産台数は、北米、中国市場における堅調さを背景に、前年比5.1%増の1,850万台となりました。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/04/24 9:35
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 11,812,809千円 11,278,065千円 仕入高 4,026,835 3,861,920