- 5184
- 2026/09/17
- 時価
- 594億円
- PER 予
- 9.72倍
- 2009年以降
- 赤字-12.2倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2009年以降
- 0.17-1.67倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.59%
- ROE 予
- 8.91%
- ROA 予
- 6.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2015年12月31日
- 25億3126万
- 2016年12月31日 +13.73%
- 28億7869万
個別
- 2015年12月31日
- 3億6031万
- 2016年12月31日 -3.69%
- 3億4702万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式および関連会社株式----移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの----期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの----移動平均法による原価法
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ----時価法
(3)たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品・仕掛品・原材料・貯蔵品----総平均法による原価法 (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2017/04/24 9:35 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
(イ)時価のあるもの
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(ロ)時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ たな卸資産
製品・仕掛品・原材料
当社および国内連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は先入先出法による低価法を採用しております。2017/04/24 9:35