営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 85億1600万
- 2018年12月31日 -0.79%
- 84億4900万
個別
- 2017年12月31日
- 21億1400万
- 2018年12月31日 -1.66%
- 20億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。2019/03/27 13:50
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額49百万円には、セグメント間の未実現損益△52百万円等が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△347百万円には、報告セグメント間の相殺消去△5,452百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,104百万円が含まれています。
全社資産は、主に親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間の未実現損益であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/27 13:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/03/27 13:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2019/03/27 13:50
為替レートについては、1US$=110円を前提としております。売上高 60,500以上 営業利益 8,700以上 経常利益 8,700以上
(4)経営環境、事業上及び財務上の対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度における国内乗用車メーカー8社の国内四輪車販売台数は、前年比0.8%増の476万台、四輪車輸出台数は、前年比3.1%増の457万台となり、国内四輪車生産台数は、前年比0.5%増の923万台となりました。一方、国内乗用車メーカー8社の海外四輪車生産台数は、前年比1.0%増の1,946万台となりました。2019/03/27 13:50
このような環境のなか、当連結会計年度の売上高は、62,413百万円(前連結会計年度59,375百万円)、営業利益は8,449百万円(前連結会計年度8,516百万円)、経常利益は8,512百万円(前連結会計年度8,629百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は、4,644百万円(前連結会計年度4,883百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。