建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 20億3000万
- 2020年12月31日 +10.3%
- 22億3900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/03/26 13:23
建物 22年~38年
機械及び装置 9年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/03/26 13:23
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 1 3 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/03/26 13:23
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 70百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 6 7 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/03/26 13:23
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 17百万円 23百万円 機械装置及び運搬具 75 8 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2021/03/26 13:23
担保付債務前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 1,310百万円 (1,253百万円) 1,502百万円 (1,461百万円) 機械装置及び運搬具 1,839 (1,775 ) 1,922 (1,892 )
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/03/26 13:23
2.当期減少額の主な内容は、固定資産本勘定への振替、売却および除却によるものであります。建物 特高受電設備更新工事 171百万円 建物 第1ホース棟耐震補強工事 66 機械及び装置 蒸気加硫設備一式 157 機械及び装置 キャプスタン式ブレード機5台 40 建設仮勘定 IHX設備(八方カシメ用端末加工機等) 25
3.「当期首残高」及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/26 13:23
当連結会計年度末における流動資産は35,768百万円となり、前連結会計年度末に比べ377百万円増加しました。これは主に、現金及び預金996百万円の減少、受取手形及び売掛金2,253百万円の増加によるものであります。固定資産は24,349百万円となり、前連結会計年度末に比べ586百万円減少いたしました。これは、当社にて受変電設備の更新、自動車用ホース設備導入、ニチリン ベトナム カンパニー リミテッドにて倉庫建設、自動車用ホース設備導入により、建物及び構築物が205百万円増加し、機械装置及び運搬具が240百万円、建設仮勘定が651百万円減少したものであります。この結果、総資産は、60,117百万円となり、前連結会計年度末に比べ208百万円減少いたしました。
(負債) - #8 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/03/26 13:23
当社グループは、当社における受変電設備更新171百万円(建物及び構築物)および自動車用ホース設備168百万円(機械装置)、アジアにおけるニチリン ベトナム カンパニー リミテッド倉庫135百万円(建物)および自動車用ホース設備72百万円(建設仮勘定)のほか、全社的な生産設備の合理化や更新を含む2,261百万円(日本882百万円、北米171百万円、中国321百万円、アジア670百万円、欧州215百万円)の設備投資を行いました。
また、前連結会計年度末および当連結会計年度において計画中であった重要な設備の新設、除却等のうち、当連結会計年度において、完成および完了したものは次のとおりであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/03/26 13:23
建物 22年~38年
機械装置 8年~10年