固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 243億4900万
- 2021年12月31日 +5.96%
- 257億9900万
個別
- 2020年12月31日
- 255億5300万
- 2021年12月31日 -4.13%
- 244億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、セグメント間の固定資産の未実現損益の消去によるものであります。2022/03/25 12:02
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/03/25 12:02
有形固定資産
自動車用ホース事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 22年~38年
機械装置 8年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、顧客関連資産については耐用年数(5年間)により、償却を実施することとしております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/03/25 12:02 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2022/03/25 12:02前連結会計年度
(自 2020年 1月 1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年 1月 1日
至 2021年12月31日)建物及び構築物 3百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 3 - 計 6 3 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/03/25 12:02前連結会計年度
(自 2020年 1月 1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年 1月 1日
至 2021年12月31日)土地 -百万円 969百万円 建物及び構築物 - 451 機械装置及び運搬具 7 8 その他 2 0 計 10 1,430 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/03/25 12:02前連結会計年度
(自 2020年 1月 1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年 1月 1日
至 2021年12月31日)建物及び構築物 23百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 8 47 建設仮勘定 6 4 その他 1 4 計 39 61 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
(単位:百万円)
(注)「全社・消去」の金額は、セグメント間の固定資産の未実現損益の消去によるものであります。2022/03/25 12:02 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/25 12:02
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 固定資産減損損失
当連結会計年度(自2021年1月1日 至2021年12月31日)
当社グループは、資産のグルーピングは、主として事業内容を基に行い、処分予定資産及び遊休資産は個々の資産グループとして取り扱っております。
第1四半期連結会計期間において、当社にて売却した駐車場(土地及び構築物)について、不動産売買契約の締結に伴い帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(96百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地96百万円、構築物0百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、当該資産については契約書における売却価額を用いて評価しております。
また、当該資産については、第3四半期連結会計期間において、売却先への引渡しに伴い売却が完了しています。2022/03/25 12:02 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/03/25 12:02
当連結会計年度末における流動資産は42,160百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,392百万円増加しました。これは主に、現金及び預金4,303百万円の増加、受取手形及び売掛金1,195百万円の減少、商品及び製品1,310百万円の増加、仕掛品1,040百万円の増加、原材料及び貯蔵品680百万円の増加によるものであります。固定資産は25,799百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,450百万円増加いたしました。これは、建物及び構築物が340百万円増加、機械装置及び運搬具が263百万円増加、土地が564百万円減少、投資有価証券が810百万円増加したものであります。この結果、総資産は、67,960百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,843百万円増加いたしました。
(負債) - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/03/25 12:02
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローで表示していた「固定資産除売却損益」は、明瞭性を高めるため、「固定資産売却損益」「固定資産除却損」に分けて掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「固定資産除売却損益」に表示していた36百万円は、「固定資産売却損益」△3百万円、「固定資産除却損」39百万円として組み替えております。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/25 12:02
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 製品・仕掛品・原材料・貯蔵品----総平均法による原価法 (貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/03/25 12:02
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)