固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 288億6100万
- 2024年12月31日 +10.27%
- 318億2600万
個別
- 2023年12月31日
- 274億3900万
- 2024年12月31日 +2.07%
- 280億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社・消去」の金額は、セグメント間の固定資産の未実現損益の消去によるものであります。2025/03/27 12:01
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/03/27 12:01
有形固定資産
自動車用ホース事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 20年~38年
機械装置 8年~11年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、顧客関連資産については耐用年数(5年間)により、償却を実施することとしております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/03/27 12:01 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2025/03/27 12:01前連結会計年度
(自 2023年 1月 1日
至 2023年12月31日)当連結会計年度
(自 2024年 1月 1日
至 2024年12月31日)建物及び構築物 -百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 10 2 その他 1 0 計 11 2 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/03/27 12:01前連結会計年度
(自 2023年 1月 1日
至 2023年12月31日)当連結会計年度
(自 2024年 1月 1日
至 2024年12月31日)機械装置及び運搬具 6百万円 4百万円 その他 1 1 計 8 5 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2025/03/27 12:01前連結会計年度
(自 2023年 1月 1日
至 2023年12月31日)当連結会計年度
(自 2024年 1月 1日
至 2024年12月31日)建物及び構築物 8百万円 6百万円 機械装置及び運搬具 64 64 建設仮勘定 5 13 その他 15 6 計 93 91 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
(単位:百万円)
(注)「全社・消去」の金額は、セグメント間の固定資産の未実現損益の消去によるものであります。2025/03/27 12:01 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/27 12:01
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 固定資産減損損失
当連結会計年度(自2024年1月1日 至2024年12月31日)
当社グループは、資産のグルーピングは、主として事業内容を基に行い、処分予定資産及び遊休資産は個々の資産グループとして取り扱っております。当社における自転車用ブレーキホース生産設備のうち受注量の減少により遊休資産となり投資額の回収が見込めなくなった一部の設備については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(143百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、機械及び装置143百万円であります。なお、回収可能価額は、正味売却価額を零としております。2025/03/27 12:01 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/27 12:01
当連結会計年度末における流動資産は51,151百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,076百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が592百万円増加、電子記録債権が268百万円減少、売掛金が396百万円減少、棚卸資産が1,694百万円増加したことによるものであります。固定資産は31,826百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,965百万円増加いたしました。これは、建物及び構築物が1,646百万円増加、機械装置及び運搬具が275百万円増加、投資有価証券が138百万円減少したことによるものであります。この結果、総資産は、82,978百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,041百万円増加いたしました。
(負債) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/27 12:01
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/03/27 12:01
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)