繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 3億1624万
- 2025年3月31日 +13.24%
- 3億5812万
個別
- 2024年3月31日
- 3億6426万
- 2025年3月31日 +21.1%
- 4億4110万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 16:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 8,906千円 12,877千円 繰延税金負債合計 △26,196 △30,756 繰延税金資産(負債)の純額 364,262 441,108 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 16:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が57,684千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額が38,915千円、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が16,401千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 589千円 593千円 繰延税金負債合計 △81,690 △94,474 繰延税金資産(負債)の純額 316,243 358,124 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の状況)2025/06/26 16:12
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べて1億1千5百万円減少し、92億9千9百万円となりました。この主な減少要因は、流動資産のその他、機械装置及び運搬具、繰延税金資産が増加したものの、現金及び預金、電子記録債権が減少したものであります。
(負債の状況) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 364,262千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であるため記載を省略しております。
当事業年度(2025年3月31日)
1.固定資産の減損損失
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
減損損失 288,329千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の内容と同一であるため記載を省略しております。2025/06/26 16:12 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性2025/06/26 16:12
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 316,243千円