5202 日本板硝子

5202
2026/08/19
時価
687億円
PER 予
22.91倍
2010年以降
赤字-82.3倍
(2010-2026年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.23-1.51倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
1.99%
ROA 予
0.27%
資料
Link
CSV,JSON

日本板硝子(5202)の売上高の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
8655億8700万
2009年3月31日 -14.58%
7393億6500万
2009年12月31日 -39.97%
4438億6700万
2010年3月31日 +32.56%
5883億9400万
2010年12月31日 -25.95%
4357億2500万
2011年3月31日 +32.47%
5772億1200万
2015年3月31日 +8.58%
6267億1300万

個別

2008年3月31日
1695億1400万
2009年3月31日 -11.85%
1494億1900万
2010年3月31日 -26.43%
1099億2100万
2011年3月31日 +3.96%
1142億7800万
2012年3月31日 -4.79%
1088億100万
2013年3月31日 -9.22%
987億6700万
2014年3月31日 +7%
1056億8200万
2015年3月31日 +1.26%
1070億1800万
2016年3月31日 -5.48%
1011億5600万
2017年3月31日 +0.16%
1013億1600万
2018年3月31日 +3.14%
1044億9900万
2019年3月31日 +7.07%
1118億8200万
2020年3月31日 -6.03%
1051億3600万
2021年3月31日 -16.94%
873億2700万
2022年3月31日 +1.11%
883億
2023年3月31日 +9.51%
966億9500万
2024年3月31日 +12.89%
1091億5900万
2025年3月31日 +9.9%
1199億6700万
2026年3月31日 -1.77%
1178億4900万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
注記当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日)前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日)
売上高(5)(e)212,214197,742
売上原価△164,061△158,174
2023/11/13 10:24
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
注記当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)
売上高(5)(e)420,168375,651
売上原価△322,636△294,565
2023/11/13 10:24
#3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
その他の区分は、本社費用、連結調整(ピルキントン社買収により生じたのれん及び無形資産にかかる償却及び減損に係る費用を含む)並びに上記報告セグメントに含まれない事業セグメントです。
また、外部顧客への売上高について欧州、アジア(日本を含む)、米州(北米・南米)に分解しています。
当社グループの売上高は、ガラス製品の売上高など一時点で認識するものと、サービスの売上高など一定期間にわたって認識するものから構成されています。
2023/11/13 10:24
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間において当社グループが事業を行う市場環境は、概ね好調でした。建築用ガラス市場は、北米及び欧州では第2四半期に需要軟化の兆しが見られたものの、日本や南米では好調でした。太陽電池パネル用ガラスの需要も堅調でした。自動車用ガラス市場は引き続き徐々に回復し、取引先におけるサプライチェーンの問題による制約もさらに解消が進んだため販売数量が増加しました。高機能ガラス市場は、多くの事業で需要はやや低調でした。
当第2四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比12%増の4,202億円(前年同期は3,757億円)となりました。増収の大部分は、自動車用ガラス事業によるものです。個別開示項目前営業利益は260億円(前年同期は144億円)で、自動車用ガラス事業と建築用ガラス事業で改善しました。個別開示項目収益(純額)は、3億円(前年同期は449億円の費用)でした。個別開示項目(純額)の改善は、前年に一過性の多額ののれんの減損損失が計上されたためです。金融費用(純額)は140億円(前年同期は66億円)に増加していますが、主に市場金利が上昇したことによるものです。当社グループのジョイント・ベンチャーであるSP Glass Holdings B.V.がその保有するロシア子会社を売却した結果、第1四半期に、過去に計上した持分法適用会社に対する金融債権の減損損失の戻入益37億円を計上し、投資の一部について過去に計上した減損損失の戻入益12億円を持分法投資に関するその他の利益として認識しました。法人所得税の88億円(前年同期は25億円)は通期の見積実効税率に基づき計算しています。個別開示項目前営業利益の増加、個別開示項目収益(純額)、及び持分法投資に関する利益を認識した結果、親会社の所有者に帰属する四半期利益は98億円(前年同期は388億円の損失)となりました。
当社グループの事業は、建築用ガラス事業、自動車用ガラス事業、高機能ガラス事業の3種類のコア製品分野からなっています。
2023/11/13 10:24

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。