売上高
連結
- 2020年3月31日
- 692億4200万
- 2021年3月31日 +2.48%
- 709億6000万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2021/05/11 10:03
(単位:百万円) 注記番号 前第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日至 2020年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年3月31日) 売上高 6 357,504 393,565 売上原価 △262,458 △276,425 - #2 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 万円であります。2021/05/11 10:03
(6)取得日以降の被取得企業の売上高及び当期純利益、企業結合が期首に行われたと仮定した場合の結合後企業の
売上高及び当期純利益は影響が軽微のため、記載を省略しております。 - #3 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 6 収益2021/05/11 10:03
当社グループは、「注記5 事業セグメント」に記載の通り、「ガラス」「電子」「化学品」の3つを報告セグメントとしております。また、売上高は製品群別及び地域別に分解しております。これらの分解した売上高と各報告セグメントの売上高との関係は以下のとおりであります。
(1)製品群別の展開 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の下、東南アジアにおける塩化ビニル樹脂、および建築用ガラスの販売価格が上昇しました。また、ライフサイエンス製品、電子部材およびディスプレイ用ガラス、建築用ガラスの出荷が増加しました。2021/05/11 10:03
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前第1四半期連結累計期間比361億円(10.1%)増の3,936億円となりました。営業利益は、同219億円(98.0%)増の442億円となりました。税引前四半期利益は、同282億円(176.9%)増の442億円、親会社の所有者に帰属する四半期純利益は、同153億円(112.8%)増の288億円となりました。
<当第1四半期連結累計期間の業績>(億円:千万単位四捨五入)