- 5204
- 2026/08/31
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 5.94倍
- 2010年以降
- 赤字-94.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.2-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 5.47%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
石塚硝子(5204)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年3月20日
- -20億8000万
- 2010年3月20日
- 5億4300万
- 2011年3月20日
- -6億7100万
- 2012年3月20日
- -4億1200万
- 2013年3月20日
- 6400万
個別
- 2009年3月20日
- -20億2600万
- 2010年3月20日
- 2億1700万
- 2011年3月20日 +582.49%
- 14億8100万
- 2012年3月20日
- -2億6600万
- 2013年3月20日
- 1億4300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/06/17 13:00
(会計期間) 第2四半期連結会計期間 第4四半期連結会計期間 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失 (円) 203.28 △1.09 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「モノづくり」を通じて体質を強化し、多少の荒波が生じても難なく乗り越えられる経営基盤を確立するため、長期的な視点で会社の方向を示す「ISHIZUKA GROUP 2030」を2022年4月に公表しました。これまでの事業環境の変化を踏まえ、2025年4月に見直しを行い、それに基づく2027年度を最終年度とする3か年の中期経営計画「新たな領域への挑戦」を策定しております。この中期経営計画では、①2027年度までに連結営業利益5,000百万円の達成、②中堅・若手人財の躍動と視座高き人財の充実、③2027年度CO2排出量 Scope1+Scope2 30%削減(2020年度対比)、④ペーパーレス化の推進・アナログ作業からの脱却(ラクの追求)を重点ポイントとしております。また、更なる企業価値向上のため、ROE目標の前倒しとともに財務健全性指標並びに株主還元方針についても見直しを行うとともに、中期経営計画期間における経営目標の見直しと事業グループの特性に合わせた事業ポートフォリオ戦略の方向性を整理しました。これに伴い、当連結会計年度より報告セグメントの見直しを行っております。詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご覧ください。2026/06/17 13:00
業績につきましては、売上高はプラスチック容器関連事業の新工場の出荷が寄与していること及びその他事業のパウチ飲料充填事業が新たに加わり、売上高は59,510百万円(前期比6.3%増)となりました。増収効果に加えて、ガラスびん生産設備更新での生産性向上等のコスト低減施策や販売価格の見直しなどにより、営業利益4,160百万円(前期比8.1%増)、経常利益3,882百万円(前期比4.5%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は税金費用が増加したことにより、2,618百万円(前期比15.2%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/17 13:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年3月21日 至 2025年3月20日) 当連結会計年度(自 2025年3月21日 至 2026年3月20日) 1株当たり純資産額 8,104円29銭 9,058円73銭 1株当たり当期純利益 739円09銭 624円02銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。