純資産
連結
- 2012年3月20日
- 186億2000万
- 2013年3月20日 +4.9%
- 195億3200万
- 2014年3月20日 +2.82%
- 200億8300万
個別
- 2012年3月20日
- 166億2500万
- 2013年3月20日 +4.31%
- 173億4200万
- 2014年3月20日 -0.17%
- 173億1200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価に関する事項2014/06/18 13:30
当社は「土地再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び平成13年3月31日の同法律の改正に基づき、事業用土地の再評価を行っております。なお、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/18 13:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/06/18 13:30
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部2014/06/18 13:30
純資産の部ではその他有価証券評価差額金が187百万円、為替換算調整勘定が340百万円増加し、純資産合計は前連結会計年度末に比べ551百万円増加し、20,083百万円となりました。
また、自己資本比率は24.2%で前連結会計年度末に比べ0.3ポイント下降し、1株当たり純資産額は499円80銭と9円86銭増加いたしました。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/18 13:30 - #6 関係会社に関する資産・負債の注記
- なお、上記以外の関係会社に対する負債の合計額が負債及び純資産の合計額の100分の1を超えており、その金額は前事業年度681百万円、当事業年度640百万円であります。2014/06/18 13:30
- #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/18 13:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年3月21日至 平成25年3月20日) 当事業年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 1株当たり純資産額 495円05銭 494円26銭 1株当たり当期純利益金額 4円09銭 4円60銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/18 13:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年3月21日至 平成25年3月20日) 当連結会計年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 1株当たり純資産額 489円94銭 499円80銭 1株当たり当期純利益金額 1円84銭 4円53銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。