当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月20日
- 6400万
- 2014年3月20日 +146.88%
- 1億5800万
個別
- 2013年3月20日
- 1億4300万
- 2014年3月20日 +12.59%
- 1億6100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/18 13:30
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 9.07 3.78 3.42 △11.75 - #2 業績等の概要
- このような経済状況のもとで、当社グループは、先行きの経営環境が更に厳しくなることを覚悟し、当期を初年度とする3ヶ年計画として、生き残りをかけて立ち向かっていくという決意を示す「石塚硝子グループ中期経営計画」(勝ち残るために~ISHIZUKA‘81)を策定し、『経営基盤の強化』に取り組んでまいりました。2014/06/18 13:30
売上高につきましては、夏場の猛暑を背景にびん・PETの飲料容器需要が大幅に伸長したほか、新製品の受注や新規顧客を獲得したことにより、グループ全体の売上高は59,007百万円(前期比4.5%増)となりました。 また、利益につきましては、円安によるPETレジン・原紙・LNG等の諸資材価格の高騰があったものの、売上増加とグループを挙げての徹底的なコスト削減などにより、営業利益は1,016百万円(前期比11.1%増)、経常利益は760百万円(前期比27.1%減)、当期純利益は158百万円(前期比145.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤当期純損益2014/06/18 13:30
当期純利益は前連結会計年度に比べ145.0%増加し158百万円となりました。また、1株当たり当期純利益は4円53銭と2円69銭増加いたしました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/18 13:30
前事業年度(自 平成24年3月21日至 平成25年3月20日) 当事業年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当期純利益(百万円) 143 161 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 143 161 期中平均株式数(千株) 35,121 35,029 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/18 13:30
前連結会計年度(自 平成24年3月21日至 平成25年3月20日) 当連結会計年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当期純利益(百万円) 64 158 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 64 158 期中平均株式数(千株) 35,121 35,029