営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月20日
- 7億6500万
- 2014年6月20日 -33.99%
- 5億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額4百万円には、セグメント間取引消去0百万円、たな卸資産の調整額4百万円、その他0百万円が含まれております。2014/07/31 10:43
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社及び子会社の一部の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△7百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、たな卸資産の調整額△8百万円、その他0百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/07/31 10:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは今後も厳しい経営環境にあることを認識し、当期を2年目とする3ヶ年計画として、「石塚硝子グループ中期経営計画」(勝ち残るために~ISHIZUKA‘81)の達成に向け、『経営基盤の強化』に取り組んでまいりました。2014/07/31 10:43
売上高につきましては、PETボトル用プリフォームは順調に伸長したものの、びん・食器・紙容器の売上が減少し、グループ全体の売上高は15,388百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。また、利益につきましては、LNG・電力価格の高止まりや、輸入諸資材価格の高騰、さらには価格是正交渉の遅れもあり、営業利益は505百万円(前年同四半期比34.0%減)、経常利益は415百万円(前年同四半期比32.3%減)、四半期純利益は128百万円(前年同四半期比59.6%減)という結果となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。