- 5204
- 2026/09/04
- 時価
- 128億円
- PER 予
- 5.93倍
- 2010年以降
- 赤字-94.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.2-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 5.47%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額7百万円には、セグメント間取引消去0百万円、たな卸資産の調整額6百万円、その他△0百万円が含まれております。2014/10/31 9:09
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社及び子会社の一部の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1百万円には、セグメント間取引消去0百万円、たな卸資産の調整額△1百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/31 9:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは今後も厳しい経営環境にあることを認識し、当期を2年目とする3ヶ年計画として、「石塚硝子グループ中期経営計画」(勝ち残るために~ISHIZUKA‘81)の達成に向け、『経営基盤の強化』に取り組んでまいりました。2014/10/31 9:09
売上高につきましては、びん・紙容器の売上が減少したものの、PETボトル用プリフォームが順調に伸長し、グループ全体の売上高は31,487百万円(前年同四半期比1.2%増)となりました。利益につきましては、LNG・電力価格の高止まりや、輸入諸資材価格の高騰、さらには販売価格是正の遅れもあり、営業利益は455百万円(前年同四半期比48.7%減)、経常利益は387百万円(前年同四半期比48.2%減)となりました。また、平成26年10月22日開催の取締役会において、連結子会社である亞徳利玻璃(珠海)有限公司及び石塚玻璃(香港)有限公司は、人件費の上昇や円安の進行など、現在の厳しい経営環境のなか事業継続は困難であると判断し、同2社を解散することを決議いたしました。その結果、同2社の保有する固定資産の減損損失等の関係会社整理損1,699百万円を特別損失として計上したことにより、1,568百万円の四半期純損失(前年同四半期は450百万円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。