営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月20日
- 4億5500万
- 2015年9月20日 +216.04%
- 14億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1百万円には、セグメント間取引消去0百万円、たな卸資産の調整額△1百万円が含まれております。2015/11/04 9:48
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社及び子会社の一部の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額0百万円には、たな卸資産の調整額0百万円、その他が△0百万円含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/04 9:48 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは引き続き厳しい経営環境にあることを認識し、当期を最終年度とする3ヶ年計画「石塚硝子グループ中期経営計画」(勝ち残るために~ISHIZUKA‘81)の達成に向け、『経営基盤の強化』に取り組んでまいりました。2015/11/04 9:48
売上高につきましては、前期に連結子会社とした鳴海製陶株式会社の売上が新たに加わったことに加え、既存のびん・食器・紙容器及びPETボトル用プリフォームが順調に伸張し、グループ全体の売上高は38,562百万円(前年同四半期比22.5%増)となりました。また、利益につきましては、円安による輸入諸資材価格の高騰が続いているものの、鳴海製陶株式会社の連結効果に加え、増収効果とグループを挙げての徹底的なコスト削減などにより、営業利益は1,438百万円(前年同四半期比215.5%増)、経常利益は1,124百万円(前年同四半期比190.2%増)、四半期純利益は504百万円(前年同四半期は1,568百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。