営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月20日
- 8億3800万
- 2015年12月20日 +231.62%
- 27億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1百万円には、セグメント間取引消去0百万円、たな卸資産の調整額△1百万円、その他0百万円が含まれております。2016/02/01 16:40
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社及び子会社の一部の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1百万円には、たな卸資産の調整額△1百万円、その他△0百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/01 16:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは引き続き厳しい経営環境にあることを認識し、当期を最終年度とする3ヶ年計画「石塚硝子グループ中期経営計画」(勝ち残るために~ISHIZUKA‘81)の達成に向け、『経営基盤の強化』に取り組んでまいりました。2016/02/01 16:40
売上高につきましては、前期に連結子会社とした鳴海製陶株式会社の売上が新たに加わったことに加え、ガラスびん及びPETボトル用プリフォームが引き続き順調に伸張し、グループ全体の売上高は57,532百万円(前年同四半期比22.5%増)となりました。利益につきましては、円安により紙容器原紙は高騰しておりますが、原油価格の下落に伴い原料・燃料の仕入価格は全体として低下傾向にあり、また、鳴海製陶株式会社の連結効果に加え、中国子会社の閉鎖決定による損失の縮小などにより、営業利益は2,779百万円(前年同四半期比231.5%増)、経常利益は2,300百万円(前年同四半期比163.4%増)、四半期純利益は998百万円(前年同四半期比828.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。