- 5204
- 2026/09/04
- 時価
- 128億円
- PER 予
- 5.93倍
- 2010年以降
- 赤字-94.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.2-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 5.47%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1百万円には、セグメント間取引消去0百万円、たな卸資産の調整額△1百万円、その他△0百万円が含まれております。2016/07/29 9:09
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社及び子会社の一部の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2百万円には、たな卸資産の調整額△2百万円、その他0百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/07/29 9:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業の設備投資や個人消費が力強さに欠け、景気回復は不透明な状況で推移しました。また、英国のEU離脱決定などもあり、先行きは依然として不透明な状況が見込まれます。2016/07/29 9:09
このような状況のなか、当社グループは、当期を初年度とする中期経営計画(第82期~第84期)『Next Stage ISHIZUKA 84』をスタートさせました。この中期経営計画は、「グループ総合力の結集」をコンセプトとし、営業利益の安定的確保・有利子負債の削減・グループを横断した機能強化の達成に向け取り組んでおります。
売上高につきましては、PETボトル用プリフォームが伸張しましたが、ハウスウェア及び紙容器の売上が減少し、グループ全体の売上高は18,966百万円(前年同四半期比2.9%減)となりました。利益につきましては、売上高の減少とガラスびんの生産体制の再編による稼働率低下の影響などにより、営業利益は793百万円(前年同四半期比13.0%減)となりました。また、為替相場の変動に伴う外貨建債権債務に関する為替差損の計上もあり、経常利益は251百万円(前年同四半期比69.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は70百万円(前年同四半期比82.0%減)となりました。