- 5204
- 2026/09/04
- 時価
- 128億円
- PER 予
- 5.93倍
- 2010年以降
- 赤字-94.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.2-0.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 5.47%
- ROA 予
- 2.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1百万円には、たな卸資産の調整額1百万円、その他△0百万円が含まれております。2020/08/03 11:20
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社及び子会社の一部の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1百万円には、たな卸資産の調整額1百万円、その他△0百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/03 11:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大により経済活動の停滞や個人消費が大きく落ち込んだことなど、景気が急速に悪化し極めて厳しい状況となりました。経済活動は再開されたものの回復は鈍く、同感染症の第2波も懸念され、先行きにつきまして一層の不透明感が広がっております。2020/08/03 11:20
このような状況の中、当社グループは当期を2年目とする3か年の中期経営計画『ISHIZUKA 2021 ~次の100年に向けて~』において、前中期経営計画から引き続き「グループ横断機能の更なる強化」を推進するとともに、最終年度である2021年度に「営業利益率5%の達成」及び「非容器事業を連結売上高の10%まで拡大」をめざして取り組んでおります。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症に伴う外出自粛や消費の低迷により大部分の主要セグメントの売上高が減少し、グループ全体の売上高は16,212百万円(前年同四半期比17.3%減)、営業利益218百万円(前年同四半期比72.6%減)、経常利益167百万円(前年同四半期比78.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益27百万円(前年同四半期比95.5%減)と前年を大きく下回る結果となりました。