純資産
連結
- 2018年3月20日
- 251億5000万
- 2019年3月20日 +9.73%
- 275億9700万
- 2020年3月20日 +1.24%
- 279億3900万
個別
- 2018年3月20日
- 205億5100万
- 2019年3月20日 +7.04%
- 219億9800万
- 2020年3月20日 -2.71%
- 214億100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価に関する事項2024/02/02 9:56
当社及び鳴海製陶株式会社は「土地再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び平成13年3月31日の同法律の改正に基づき、事業用土地の再評価を行っております。なお、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2024/02/02 9:56
当連結会計年度末の財政状態につきましては、資産合計は82,815百万円(前期比1,615百万円増)、負債合計は54,875百万円(前期比1,273百万円増)、純資産合計は27,939百万円(前期比342百万円増)となりました。資産は、その他(未収金)並びに現金及び預金が減少し、有形固定資産並びに商品及び製品が増加しました。未収金の減少はプラスチック容器関連の設備投資に伴うリースバックの決済が済んだことによるものであり、有形固定資産並びに商品及び製品の増加は、ガラスびん関連の設備更新による新規設備の取得並びに在庫水準の確保によるものです。負債につきましては、有利子負債が大きく減少し、設備取得に関する長期未払金が増加しました。純資産は、株価下落に伴うその他有価証券評価差額金の減少はあったものの、利益剰余金の増加により前期並みとなりました。この結果、自己資本比率は30.1%(前連結会計年度末は30.4%)となりました。
(3) キャッシュ・フロー - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2024/02/02 9:56
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/02/02 9:56
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2024/02/02 9:56 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/02/02 9:56
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/02 9:56
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 当連結会計年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 1株当たり純資産額 5,888円48銭 5,946円55銭 1株当たり当期純利益 419円83銭 281円89銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。