- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.当連結会計年度におけるセグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円には、たな卸資産の調整額△0百万円、その他0百万円が含まれております。また、セグメント資産の調整額6,650百万円には、管理部門に帰属する全社資産等7,538百万円、債権・債務消去△878百万円、たな卸資産の調整額△15百万円、その他5百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
5.「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の3.連結子会社の事業年度等に関する事項に記載のとおり、当連結会計年度において決算期の変更を行った一部の連結子会社につきましては、10か月間の損益を連結しております。
2024/02/02 9:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社及び子会社の一部の事業を含んでおります。
2.前連結会計年度におけるセグメント利益の調整額0百万円には、たな卸資産の調整額0百万円、その他△0百万円が含まれております。また、セグメント資産の調整額10,204百万円には、管理部門に帰属する全社資産等11,033百万円、債権・債務消去△818百万円、たな卸資産の調整額△15百万円、その他5百万円が含まれております。
3.当連結会計年度におけるセグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円には、たな卸資産の調整額△0百万円、その他0百万円が含まれております。また、セグメント資産の調整額6,650百万円には、管理部門に帰属する全社資産等7,538百万円、債権・債務消去△878百万円、たな卸資産の調整額△15百万円、その他5百万円が含まれております。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
5.「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の3.連結子会社の事業年度等に関する事項に記載のとおり、当連結会計年度において決算期の変更を行った一部の連結子会社につきましては、10か月間の損益を連結しております。2024/02/02 9:43 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/02/02 9:43- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
『ISHIZUKA 2021 ~次の100年に向けて~』
2016年度からの中期経営計画『Next Stage ISHIZUKA 84』では、「営業利益の安定確保」、「有利子負債の削減」、「グループを横断した機能強化」に取り組んでまいりました。期間中、営業利益率3%を安定的に確保すること、有利子負債の削減を計画通りに進めることができました。加えてグループを横断した機能強化を進めることでグループが活性化し、新たなステージにおける事業基盤が確立できました。今年、創業200年を迎えるにあたり、次期中期経営計画では『ISHIZUKA 2021 ~次の100年に向けて~』を掲げ、この流れを更に加速し、いつの時代にも求められる企業をめざしていきます。
② 基本方針
2024/02/02 9:43- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループは、当期を最終年度とする中期経営計画(第82期~第84期)『Next Stage
ISHIZUKA 84』において、「グループ総合力の結集」をコンセプトとし、営業利益の安定的確保・有利子負債の削
減・グループを横断した機能強化に取り組みました。
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