純資産
連結
- 2022年3月20日
- 288億6300万
- 2023年3月20日 -0.39%
- 287億4900万
- 2024年3月20日 +12.53%
- 323億5000万
個別
- 2022年3月20日
- 200億900万
- 2023年3月20日 -0.28%
- 199億5200万
- 2024年3月20日 +21.75%
- 242億9200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価に関する事項2024/06/18 13:10
当社及び鳴海製陶株式会社は「土地再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び平成13年3月31日の同法律の改正に基づき、事業用土地の再評価を行っております。なお、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動移動平均法による原価法
(ロ)デリバティブ
時価法
(ハ)棚卸資産
商品・製品・原材料・仕掛品
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
受払記録のあるもの
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
その他のもの
主として最終仕入原価法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/06/18 13:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて5,578百万円増加し、92,115百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金並びに有形固定資産が増加したことによるものです。また、負債合計は1,977百万円増加し、59,765百万円となりました。これは主に、有利子負債並びに支払手形及び買掛金が増加し、繰延税金負債並びに退職給付に係る負債が減少したことによるものです。2024/06/18 13:10
純資産合計は3,600百万円増加し、32,350百万円となりました。これは主に利益剰余金が増加したことによるものです。これらの結果、自己資本比率は33.6%(前連結会計年度末は29.0%)となりました。
(4) キャッシュ・フロー - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/18 13:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/18 13:10
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/18 13:10
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/18 13:10
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年3月21日 至 2023年3月20日) 当連結会計年度(自 2023年3月21日 至 2024年3月20日) 1株当たり純資産額 5,997円88銭 7,418円27銭 1株当たり当期純利益 60円26銭 1,129円21銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。