- #1 主要な設備の状況
(注)帳簿価額の「その他」には、建設仮勘定の金額を含めておりませんが、無形資産の金額を含めております。
2020/08/05 14:34- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末では、総資産は前連結会計年度末に比べて470億93百万円増加し、8,110億8百万円となりました。
非流動資産は、340億35百万円増加し、2,898億36百万円となりました。これは主として、有形固定資産-純額が412億25百万円増加した一方、無形資産が45億12百万円減少したことによるものであります。
流動資産は、130億58百万円増加し、5,211億71百万円となりました。これは主として、現金及び現金同等物が245億84百万円増加した一方、売上債権及びその他の債権が75億7百万円減少したことによるものであります。
2020/08/05 14:34- #3 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注)投資予定額には、有形固定資産のほか無形資産への投資額を含めております。2020/08/05 14:34 - #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資額(有形固定資産のほか無形資産および使用権資産を含む。)は54,148百万円となりました。前連結会計年度に比べて24,944百万円増加しております。当連結会計年度は、ライフケア事業への投資が24,944百万円と全体の46.1%を占め、情報・通信事業への投資が28,939百万円と全体の53.4%となりました。これらの所要資金はすべて自己資金にて賄っております。
主要な報告セグメントの設備投資額(継続事業)は次のとおりであります。
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