建設仮勘定
個別
- 2020年3月31日
- 10億6000万
- 2021年3月31日 -69.43%
- 3億2400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額の「その他」には、建設仮勘定の金額を含めておりませんが、無形資産の金額を含めております。2021/06/04 13:51
- #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.減損損失の内容については、注記「9.減損損失」をご参照ください。2021/06/04 13:51
3.建設中の有形固定資産項目に関する金額は、上記の中で、建設仮勘定の科目により表示しております。
有形固定資産の購入に関するコミットメントについては、注記「33.支出に関するコミットメント」をご参照ください。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2021/06/04 13:51
(1) 資金生成単位前連結会計年度 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日 至 2020年3月31日) 至 2021年3月31日) 工具器具及び備品 16 - 建設仮勘定 - 23 有形固定資産 計 300 431
当社グループは、戦略的事業単位(Strategic Business Unit;以下、「SBU」)を基準に資金生成単位をグルーピングしております。SBUは、主な製品別の生産・販売ラインであります。売却及び除却予定資産・遊休資産については、個別に減損の要否を検討しております。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 重要な構成部分を定期的に交換する必要がある場合、当社グループはその部分について、固有の耐用年数により減価償却される個別資産として認識しております。また、日常的に生じる有形固定資産の保守費用は、発生時に損益として認識しております。2021/06/04 13:51
土地及び建設仮勘定以外の資産の減価償却費は、以下の見積耐用年数にわたり、主として定額法で計上されます。
見積耐用年数、残存価額及び減価償却方法は、将来に反映される見積りの変動の影響を考慮して、各連結会計年度末に見直されます。