日本山村硝子(5210)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プラスチック容器関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億1100万
- 2014年9月30日
- -3600万
- 2015年9月30日
- 1億
- 2016年9月30日 +300%
- 4億
- 2017年9月30日 +1%
- 4億400万
- 2018年9月30日 -4.95%
- 3億8400万
- 2019年9月30日 -37.24%
- 2億4100万
- 2020年9月30日 -53.53%
- 1億1200万
- 2021年9月30日 +270.54%
- 4億1500万
- 2022年9月30日
- -3600万
- 2023年9月30日
- 3億1100万
- 2024年9月30日 +43.09%
- 4億4500万
- 2025年9月30日 -2.7%
- 4億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プラスチック容器関連事業
プラスチック容器関連事業では、インドネシアの子会社が清算手続き中であることや、国内における飲料用キャップの出荷の減少等がありましたが、中国の子会社の販売が好調なことや、当社の昨年からの価格改定等による飲料用キャップの販売単価の上昇等により、セグメント売上高は3,969百万円(前年同期比8.4%増)と増収となりました。セグメント利益は、原料費等の増加がありましたが、減価償却費の減少や販売単価の上昇、および前第2四半期連結累計期間に損失の発生していたインドネシアの子会社が清算手続き中であること等による良化により、311百万円(前年同期は△36百万円の損失)と増益となりました。2023/11/14 10:17