繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 4億
- 2022年3月31日 +27.75%
- 5億1100万
個別
- 2021年3月31日
- 3億5200万
- 2022年3月31日 +40.91%
- 4億9600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 持分法適用関連会社であるアルガラス山村の固定資産の減損損失の認識については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しております。また、個別財務諸表における山村インターナショナル・カリフォルニア株式の評価損については「第5 経理の状況 2 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しております。2022/06/29 14:43
(13)繰延税金資産の回収可能性について
当社および連結子会社では、繰延税金資産について、将来の課税所得の見積りに基づいて回収可能性の判断を行っております。将来の課税所得見積り額の変更や税制改正による税率変更等が実施された場合には、繰延税金資産が減額され、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 14:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 822百万円 800百万円 繰延税金負債合計 △1,215 △894 繰延税金資産の純額 352 496 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 14:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金と事業整理損失引当金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 809百万円 822百万円 繰延税金負債合計 △1,592 △1,271 繰延税金資産の純額 155 197 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表で認識した金額に特に重要な影響を与える見積りおよび仮定は、以下のとおりです。2022/06/29 14:43
(繰延税金資産の回収可能性)
当社および連結子会社では、繰延税金資産について、将来の課税所得の見積りに基づいて回収可能性の判断を行っております。将来の課税所得見積り額の変更や税制改正による税率変更等が実施された場合には、繰延税金資産が減額され、当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社では、関係会社株式の実質価額の下落の有無を確認し、帳簿価額に対して著しく下落している場合は、回復の可能性が合理的に認められる場合を除いて評価損を計上することとしております。関係会社において事業計画を大きく下回り実績価額の下落が明らかになった場合は、関係会社株式評価損を認識することで当社の経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2022/06/29 14:43
2.繰延税金資産の回収可能性
連結財務諸表「重要な会計上の見積り」の「前連結会計年度 1.日本山村硝子株式会社の繰延税金資産の回収 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2021年3月31日)2022/06/29 14:43
1.日本山村硝子株式会社の繰延税金資産の回収可能性
(1)連結財務諸表に計上した金額