- 5210
- 2026/09/07
- 時価
- 326億円
- PER 予
- 10.33倍
- 2010年以降
- 赤字-167.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.13-0.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.11%
- ROE 予
- 5.02%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 4億4400万
- 2023年3月31日
- -1億4200万
個別
- 2022年3月31日
- 6億6100万
- 2023年3月31日
- -3億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社の資産です。2023/06/29 10:25
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない全社の資産です。2023/06/29 10:25
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境の下、セグメント売上高は、ニューガラス関連事業が減収となりましたが、ガラスびん関連事業、プラスチック容器関連事業、物流関連事業においていずれも増収となったため、当連結会計年度の連結売上高は68,138百万円(前期比6.0%増)と増収となりました。2023/06/29 10:25
利益につきましては、原燃料・動力価格の高騰に伴う影響が大きく、連結営業利益は△142百万円の損失(前期は444百万円の利益)となりました。米国の関連会社において前期よりは改善したものの創業赤字が継続し、持分法による投資損失は2,285百万円(前期は持分法による投資損失4,515百万円)となりました。これらの結果、連結経常利益は△2,957百万円の損失(前期は△4,652百万円の損失)となりました。特別損失に連結子会社の解散に関連する事業整理損等を計上しましたが、今後の業績動向等を勘案し、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産を追加計上したことにより法人税等調整額を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は、△3,007百万円の損失(前期は△9,651百万円の損失)となりました。
事業セグメント別の経営成績は以下のとおりです。