- 5232
- 2026/09/30
- 時価
- 1799億円
- PER 予
- 17.79倍
- 2010年以降
- 赤字-41.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.15-0.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 5.13%
- ROA 予
- 2.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
住友大阪セメント(5232)の売上高 - 光電子の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 15億1000万
- 2014年6月30日 +12.45%
- 16億9800万
- 2015年6月30日 +14.19%
- 19億3900万
- 2016年6月30日 +12.79%
- 21億8700万
- 2017年6月30日 -28.03%
- 15億7400万
- 2018年6月30日 -37.36%
- 9億8600万
- 2019年6月30日 +61.87%
- 15億9600万
- 2020年6月30日 +7.14%
- 17億1000万
- 2021年6月30日 -52.69%
- 8億900万
- 2022年6月30日 -24.97%
- 6億700万
- 2023年6月30日 -18.45%
- 4億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/09 10:13
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の中で、当社グループは、今年度から「2023―2025年度中期経営計画」をスタートさせました。セメント事業収益力回復を始めとする「既存事業収益改善」と半導体製造装置向け電子材料事業へのリソース集中投入による規模拡大・収益力強化、海外事業拡大、脱炭素分野の新規事業開発の「成長基盤構築」を全社戦略として位置づけ、経営基盤強化のための諸施策に取り組んでまいります。2023/08/09 10:13
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、52,766百万円と前年同期に比べ7,265百万円の増収、経常利益は1,363百万円と前年同期に比べ4,159百万円の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、5,183百万円と前年同期に比べ6,291百万円の増益となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。