住友大阪セメント(5232)の売上高 - 光電子の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 49億1000万
- 2014年12月31日 +12.73%
- 55億3500万
- 2015年12月31日 +9.92%
- 60億8400万
- 2016年12月31日 +11.47%
- 67億8200万
- 2017年12月31日 -17.07%
- 56億2400万
- 2018年12月31日 -20.82%
- 44億5300万
- 2019年12月31日 +4.72%
- 46億6300万
- 2020年12月31日 -5%
- 44億3000万
- 2021年12月31日 -35.87%
- 28億4100万
- 2022年12月31日 -38.05%
- 17億6000万
- 2023年12月31日 -9.83%
- 15億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 9:22
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の中で、当社グループは、中長期ビジョンとして定めた2035年のありたい姿「SOC Vision2035」において、環境解決をキーワードとして、持続的な成長を通じて、社会の中で存在感のある会社となることを目指しております。その最初のステップとして、「2023-25年度 中期経営計画」を策定し、「既存事業収益改善」としてコストアップに対応した国内販売価格の値上げによるセメント事業収益力回復、「成長基盤構築」として半導体製造装置向け電子材料事業へのリソース集中投入による規模拡大・収益力強化、「経営基盤強化」として人材戦略、DX戦略等に係る諸施策に取り組んでまいりました。2024/02/14 9:22
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は167,479百万円と前年同期に比べ16,980百万円の増収、経常利益は5,919百万円と前年同期に比べ12,336百万円の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、10,604百万円と前年同期に比べ12,309百万円の増益となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。