当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 133億3100万
- 2015年3月31日 +0.05%
- 133億3700万
個別
- 2014年3月31日
- 104億700万
- 2015年3月31日 +4.79%
- 109億500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/26 13:59
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 5.69 4.27 11.57 10.52 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が986百万円増加し、繰越利益剰余金が631百万円減少している。また、損益に与える影響額は軽微である。2015/06/26 13:59
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は1円52銭減少している。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響額は軽微である。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/26 13:59
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- 以上の結果、当期の売上高は、セメント事業における売上高がほぼ横這いで推移したことなどから、前期並みの234,539百万円となった。2015/06/26 13:59
損益については、鉱産品、光電子、新材料およびその他事業において増益となったことなどにより、経常利益は、24,383百万円と前期に比べ1,982百万円の増益となり、当期純利益は、固定資産の減損損失を特別損失に計上したこともあり、13,337百万円と前期に比べ6百万円の増益となった。
セグメントの業績は、次の通りである。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 13:59
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前連結会計年度自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日 当連結会計年度自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日 1株当たり純資産額(円) 368.50 418.68 1株当たり当期純利益(円) 32.03 32.05
2.「会計方針の変更」に記載の通り、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っている。