建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 81億
- 2022年3月31日 -3.28%
- 78億3400万
個別
- 2021年3月31日
- 58億2800万
- 2022年3月31日 -7.69%
- 53億8000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 帳簿価格のうち、「その他」は工具器具及び備品及び原料地勘定の合計であり、建設仮勘定は含めておりません。2022/06/28 15:05
2. セメントサービスステーションには、一部賃借しているものがあり、賃借している土地の面積については[ ]書きしております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械及び装置2022/06/28 15:05
2.「当期減少額」の欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。赤穂工場 石灰石EP バグフィルタ化工事 1,234百万円 建設仮勘定 新材料事業部 マテリアル焼成工程設備更新 1,043百万円 - #3 減損損失に関する注記
- ※用途ごとの減損損失の内訳2022/06/28 15:05
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)用途 内訳(百万円) 新伝送方式用光通信部品製造事業用資産 機械装置152、建物140、建設仮勘定その他98計390 遊休資産 土地100、原料地5計105
重要性が乏しいため、記載を省略しております。