のれん
連結
- 2018年3月31日
- 7億7700万
- 2019年3月31日 -58.69%
- 3億2100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- (チ)のれんの償却方法及び償却期間2019/06/28 14:15
のれんは、発生年度より実質的判断による年数の見積りが可能なものはその見積り年数で、金額が僅少なものについては、原因分析を行わず発生年度に全額償却しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/06/28 14:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 14:15
(注)1.評価性引当額が1,197百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したためであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 減価償却費 △4,332 △4,363 のれん △3,084 △3,414 その他有価証券評価差額金 △4,866 △4,180
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/28 14:15
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象及びヘッジ手段について、毎決算期末に個別取引ごとのヘッジ効果を検証しておりますが、ヘッジ対象とヘッジ手段の元本、利率及び期間等の重要な条件が同一である場合には、本検証を省略することとしております。2019/06/28 14:15
(チ)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、発生年度より実質的判断による年数の見積りが可能なものはその見積り年数で、金額が僅少なものについては、原因分析を行わず発生年度に全額償却しております。