減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 75億6500万
- 2022年3月31日 +11.96%
- 84億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/24 13:22
4. その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る金額が含まれております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、エンジニアリング事業、情報処理事業、金融事業、運輸・倉庫事業、化学製品事業、スポーツ事業、電力供給事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産59,071百万円及びセグメント間取引消去であります。全社資産の主なものは当社での余資運用資金(預金)及び管理部門に係わる資産等であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る金額が含まれております。2025/06/24 13:22 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 注2. 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2025/06/24 13:22
おおよその割合前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 賞与引当金繰入額 1,028 989 減価償却費 1,103 1,247
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 13:22
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の負担率との差異の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) ゴルフ会員権評価損 172 140 減価償却費 165 177 減損損失 5,549 5,749
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 13:22
(注)1.評価性引当額が 1,232百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社の固定資産減損損失等に係る評価性引当額が増加したためであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) その他租税特別措置法に基づく準備金 △255 △300 減価償却費 △5,597 △6,103 その他有価証券評価差額金 △6,009 △5,625
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/24 13:22
営業活動により得られた資金は711億9千1百万円(対前年同期392億1千1百万円減)となりました。これは、棚卸資産の増加額157億1千4百万円、法人税等の支払額が121億8千6百万円となった一方で、減価償却費が560億1千万円、税金等調整前当期純利益が428億2千万円となったこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)