太平洋セメント(5233)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 46億2000万
- 2014年3月31日 -4.59%
- 44億800万
- 2015年3月31日 +19.58%
- 52億7100万
- 2016年3月31日 +20.62%
- 63億5800万
- 2017年3月31日 -13.65%
- 54億9000万
- 2018年3月31日 ±0%
- 54億9000万
- 2019年3月31日 -4.23%
- 52億5800万
- 2020年3月31日 +11.81%
- 58億7900万
- 2021年3月31日 +28.68%
- 75億6500万
- 2022年3月31日 +11.96%
- 84億7000万
- 2023年3月31日 -6.66%
- 79億600万
- 2024年3月31日 +3.29%
- 81億6600万
- 2025年3月31日 -16.05%
- 68億5500万
- 2026年3月31日 -16.97%
- 56億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 10:34
4. その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る金額が含まれております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、エンジニアリング事業、情報処理事業、金融事業、運輸・倉庫事業、化学製品事業、スポーツ事業、電力供給事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産116,957百万円及びセグメント間取引消去であります。全社資産の主なものは当社での余資運用資金(預金)及び管理部門に係わる資産等であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る金額が含まれております。2026/06/25 10:34 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 注2. 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/06/25 10:34
おおよその割合前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 賞与引当金繰入額 1,098 1,186 減価償却費 1,600 1,618
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 10:34
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の負担率との差異の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) ゴルフ会員権評価損 147 139 減価償却費 137 170 減損損失 5,860 5,854
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 10:34
(注)1.評価性引当額が1,222百万円増加しております。この増加の主な要因は、連結子会社の減損損失に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) その他租税特別措置法に基づく準備金 △289 △222 減価償却費 △13,986 △14,946 その他有価証券評価差額金 △8,817 △16,192
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 10:34
営業活動により獲得した資金は1,142億5百万円(対前年同期36億6千9百万円減)となりました。これは、減価償却費が705億1千8百万円、税金等調整前当期純利益が445億2千7百万円、減損損失が253億2千8百万円となった一方で、法人税等の支払額が146億6千9百万円、棚卸資産の増加額が93億3千3百万円となったこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)