日本特殊陶業(5334)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 43億400万
- 2020年6月30日
- -26億8200万
- 2021年6月30日
- 28億6800万
- 2022年6月30日
- -47億8300万
- 2023年6月30日
- 169億9700万
- 2024年6月30日 +78.87%
- 304億200万
- 2025年6月30日 -46.89%
- 161億4700万
- 2026年6月30日 +5.25%
- 169億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) キャッシュ・フローの状況2023/08/09 9:54
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期は47億83百万円の支出に対し、169億97百万円の収入となりました。これは、主として営業債務及びその他の債務の減少額の増加により資金が減少した一方、税引前四半期利益の増加並びに棚卸資産の増減の減少により資金が増加したことによるものです。前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日至 2022年6月30日) (自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー (百万円) △4,783 16,997 投資活動によるキャッシュ・フロー (百万円) △1,274 △3,193
投資活動によるキャッシュ・フローにより支出した資金は、前年同期比19億19百万円増加の31億93百万円となりました。これは、主として有価証券の純増減額の減少により収入が増加した一方、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が増加し、定期預金の純増減額の減少により収入が減少したことによるものです。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/09 9:54
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 34,485 36,127 法人所得税の支払額 △16,169 △12,152 営業活動によるキャッシュ・フロー △4,783 16,997 投資活動によるキャッシュ・フロー