日本特殊陶業(5334)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 235億2200万
- 2015年3月31日 +2.08%
- 240億1200万
- 2016年3月31日 +34.04%
- 321億8500万
- 2017年3月31日 -9.08%
- 292億6300万
- 2018年3月31日 -6.22%
- 274億4300万
- 2019年3月31日 +10.24%
- 302億5400万
- 2020年3月31日 +5.8%
- 320億1000万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 取得日における取得資産、引受負債及び移転対価の公正価値の内訳2026/06/25 15:30
(注) 1 企業結合に係る取得関連費用1,299百万円は「販売費及び一般管理費」に計上しています。(単位:百万円) 未払法人所得税 △6 退職給付に係る負債 △885 その他の金融負債 △2,094
2 当該企業結合により生じたのれんは、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力に関連して発 生したものであり、税務上損金算入可能な金額はありません。 - #2 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売却目的で保有する資産及び直接関連する負債の内訳は、次のとおりです。2026/06/25 15:30
(注) 前連結会計年度において、売却目的で保有する資産及び直接関連する負債に分類したものは、当社の連結子会社における事務所移転のために売却を予定している自動車関連セグメントに係る資産、並びに当社の一部製品に関連する資産を売却する意思決定を行ったことから分類した自動車関連セグメントに係る資産、並びに当社の連結子会社において一部の製品に関連する資産及び負債を売却する意思決定を行ったことから分類した自動車関連セグメント及びコンポーネント・ソリューションセグメントに係る資産及び負債です。当社の連結子会社における自動車関連セグメントに係る資産については、2026年3月に有形固定資産へ振り替えを行っています。当社における自動車関連セグメントに係る資産については、2026年1月に売却が完了しています。自動車関連セグメント及びコンポーネント・ソリューションセグメントに係る資産及び負債については、2025年4月に売却が完了しています。また、減損損失を154百万円計上しており、連結損益計算書の「売上原価」に含まれています。(単位:百万円) 営業債務及びその他の債務 200 - 退職給付に係る負債 77 - その他 184 -
当連結会計年度末において、売却目的で保有する資産及び直接関連する負債の残高はありません。 - #3 注記事項-従業員給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 確定給付制度債務及び制度資産と連結財政状態計算書に計上された確定給付負債及び資産の純額との関係は次のとおりです。2026/06/25 15:30
② 確定給付制度債務の現在価値の調整表(単位:百万円) 連結財政状態計算書上の金額 退職給付に係る負債 8,827 9,083 純額 8,827 9,083
確定給付制度債務の現在価値の増減は次のとおりです。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/25 15:30
(単位:百万円) 営業債務及びその他の債務の増減(△は減少) 1,128 △1,553 退職給付に係る負債の増減(△は減少) △2,747 △306 その他 2,777 △22,673 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/25 15:30
(単位:百万円) 社債及び借入金 17 139,964 211,037 退職給付に係る負債 20 8,827 9,083 その他の金融負債 18 7,310 8,548