日本特殊陶業(5334)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 183億1600万
- 2011年9月30日 -15.65%
- 154億5000万
- 2012年9月30日 -36.13%
- 98億6800万
- 2013年9月30日 +136.36%
- 233億2400万
- 2014年9月30日 +25.52%
- 292億7700万
- 2015年9月30日 +16.03%
- 339億7100万
- 2016年9月30日 -21.9%
- 265億3000万
- 2017年9月30日 +22.44%
- 324億8300万
- 2018年9月30日 +1.21%
- 328億7700万
- 2019年9月30日 -20.22%
- 262億2900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/09 10:20
(単位:百万円) その他費用 △257 △325 営業利益 25,974 28,564 金融収益 1,617 1,643 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/09 10:20
(単位:百万円) その他費用 △762 △744 営業利益 4 53,599 57,009 金融収益 8,758 10,326 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、材料売上及び福利厚生サービス業等を含んでいます。2023/11/09 10:20
2 セグメント利益又は損失(△)は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、半導体製造装置業界においては、在庫調整プロセスへの移行による半導体需要の軟化、米中対立を起点とする規制強化懸念の高まりから一時的な踊り場を迎えており、メモリーの復調やロジック・ファウンドリーの本格的な回復は来期からと見込んでいます。2023/11/09 10:20
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上収益は3,011億52百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は570億9百万円(前年同期比6.4%増)、税引前四半期利益は655億76百万円(前年同期比6.3%増)となり、親会社の所有者に帰属する四半期利益は461億86百万円(前年同期比7.2%増)となりました。
セグメントの業績