日本特殊陶業(5334)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 48億5500万
- 2010年12月31日 +416.11%
- 250億5700万
- 2011年12月31日 -16.89%
- 208億2500万
- 2012年12月31日 -31.97%
- 141億6700万
- 2013年12月31日 +161.89%
- 371億200万
- 2014年12月31日 +25.52%
- 465億7200万
- 2015年12月31日 +11.09%
- 517億3700万
- 2016年12月31日 -23.89%
- 393億7700万
- 2017年12月31日 +29.01%
- 508億100万
- 2018年12月31日 -3.53%
- 490億800万
- 2019年12月31日 -23.85%
- 373億2100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/09 9:21
(単位:百万円) その他費用 △473 △374 営業利益 26,997 30,890 金融収益 2,293 3,121 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/09 9:21
(単位:百万円) その他費用 △1,235 △1,118 営業利益 4 80,597 87,900 金融収益 4,191 9,731 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、材料売上及び福利厚生サービス業等を含んでいます。2024/02/09 9:21
2 セグメント利益又は損失(△)は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と調整しています。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体製造装置業界においては、半導体需要の軟化や米中対立を起点とする規制強化懸念の高まりが継続していることなどを背景とし、市況は一時的に低迷していますが、生成AI関連の需要拡大や関連設備投資の継続など、一部で回復の兆しも見られます。2024/02/09 9:21
このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上収益は4,558億69百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は879億円(前年同期比9.1%増)、税引前四半期利益は954億62百万円(前年同期比14.1%増)となり、親会社の所有者に帰属する四半期利益は683億24百万円(前年同期比15.1%増)となりました。
セグメントの業績