TOTO(5332)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セラミック事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2億9700万
- 2014年6月30日
- -6200万
- 2015年6月30日
- 4200万
- 2016年6月30日 +357.14%
- 1億9200万
- 2017年6月30日 -30.73%
- 1億3300万
- 2018年6月30日 +78.95%
- 2億3800万
- 2019年6月30日
- -3億3200万
- 2020年6月30日
- 2億4000万
- 2021年6月30日 +402.08%
- 12億500万
- 2022年6月30日 +305.56%
- 48億8700万
- 2023年6月30日 -46.33%
- 26億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)におけるわが国の経済は緩やかに回復しています。しかし、世界的な金融引き締め等を背景とした世界経済の下振れが、わが国の経済を下押しするリスクとなっています。2023/08/04 15:10
このような事業環境の中、当社グループは「新共通価値創造戦略 TOTO WILL2030」を実現していくための最初の3年間の経営課題である、中期経営課題(WILL2030 STAGE1)に基づき、「日本住設事業」「海外住設事業」の2つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック事業」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。
当社は、「きれいと快適」「環境」を両立するTOTOらしい商品を「サステナブルプロダクツ」と位置付け、これらの商品をグローバルで普及させることにより、地球環境に配慮した、豊かで快適な社会の実現に貢献しています。