TOTO(5332)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セラミック事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -4億5100万
- 2014年9月30日
- 3100万
- 2015年9月30日 +825.81%
- 2億8700万
- 2016年9月30日 -22.65%
- 2億2200万
- 2017年9月30日 +127.03%
- 5億400万
- 2018年9月30日 +71.83%
- 8億6600万
- 2019年9月30日
- -4億9700万
- 2020年9月30日
- 2億9600万
- 2021年9月30日 +890.88%
- 29億3300万
- 2022年9月30日 +259.12%
- 105億3300万
- 2023年9月30日 -54.15%
- 48億2900万
- 2024年9月30日 +88.38%
- 90億9700万
- 2025年9月30日 +41.89%
- 129億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)におけるわが国の経済は緩やかに回復しています。しかし、世界的な金融引き締め等を背景とした世界経済の下振れが、わが国の経済を下押しするリスクとなっています。2023/11/07 15:05
このような事業環境の中、当社グループは「新共通価値創造戦略 TOTO WILL2030」を実現していくための最初の3年間の経営課題である、中期経営課題(WILL2030 STAGE1)に基づき、「日本住設事業」「海外住設事業」の2つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック事業」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しました。
当社は、「きれいと快適」「環境」を両立するTOTOらしい商品を「サステナブルプロダクツ」と位置付け、これらの商品をグローバルで普及させることにより、地球環境に配慮した、豊かで快適な社会の実現に貢献しています。