TOTO(5332)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セラミック事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -7億2000万
- 2014年12月31日
- 1億6300万
- 2015年12月31日 +266.26%
- 5億9700万
- 2016年12月31日 -2.85%
- 5億8000万
- 2017年12月31日 +67.24%
- 9億7000万
- 2018年12月31日 +5.98%
- 10億2800万
- 2019年12月31日
- -2億4400万
- 2020年12月31日
- 7億7300万
- 2021年12月31日 +667.53%
- 59億3300万
- 2022年12月31日 +178.63%
- 165億3100万
- 2023年12月31日 -53.64%
- 76億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)におけるわが国の経済は一部に足踏みもみられますが緩やかに回復しています。しかし、世界的な金融引き締め等を背景とした世界経済の下振れが、わが国の経済を下押しするリスクとなっています。2024/02/06 15:00
このような事業環境の中、当社グループは「新共通価値創造戦略 TOTO WILL2030」を実現していくための最初の3年間の経営課題である、中期経営課題(WILL2030 STAGE1)に基づき、「日本住設事業」「海外住設事業」の2つの事業で構成される「グローバル住設事業」と「セラミック事業」で構成される「新領域事業」の2つの事業軸で活動を推進しています。
当社は、「きれいと快適」「環境」を両立するTOTOらしい商品を「サステナブルプロダクツ」と位置付け、これらの商品をグローバルで普及させることにより、地球環境に配慮した、豊かで快適な社会の実現に貢献しています。