繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 75億4200万
- 2020年3月31日 +45.27%
- 109億5600万
個別
- 2019年3月31日
- 29億6100万
- 2020年3月31日 +30.83%
- 38億7400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③繰延税金資産2020/06/24 15:53
繰延税金資産の計算は、将来の課税所得など様々な予測・仮定に基づいており、経営状況の悪化や税務調査の結果等により、実際の結果がかかる予測・仮定とは異なる可能性があります。従って、将来の課税所得の予測・仮定に基づいて繰延税金資産の一部又は全部の回収ができないと判断した場合、繰延税金資産は減額され、その結果、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 15:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金損金算入限度超過額 2,035百万円 1,943百万円 繰延税金負債合計 △6,191 △3,646 繰延税金資産の純額 2,961 3,874 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/24 15:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金損金算入超過限度額 3,080百万円 2,952百万円 繰延税金負債合計 △10,656 △8,174 繰延税金資産の純額 7,457 10,797 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの財政状態又は経営成績に対して重大な影響を与える会計上の見積り及び判断が必要となる項目は以下のとおりです。2020/06/24 15:53
新型コロナウイルス感染症の感染拡大は経済、企業活動に広範な影響を与えており、当連結会計年度末時点で入手可能な外部の情報等を踏まえて、今後、2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っています。
・退職給付債務及び退職給付費用 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/24 15:53
新型コロナウイルス感染症の感染拡大は経済、企業活動に広範な影響を与えており、当事業年度末時点で入手可能な外部の情報等を踏まえて、今後、2021年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っています。